肌潤石鹸の3つの主成分は危険なのもではないのか検証!

肌潤石鹸の3つの主成分は危険なのもではないのか検証!

肌潤石鹸

 

肌潤石鹸の主成分となるのは
化粧品でも使われている成分も配合されています。

そんな肌潤石鹸の成分は以下の通りとなります。

 

・ライスパワーエキスNo11

・ダイズ発酵エキス

・ビフィズス菌発酵エキス

 

ライスパワーエキスNo11

ライスパワーエキスとは様々な種類がありますが
その中でもライスパワーエキスNo11は
皮膚水分保持能を改善する効果があります。

 

肌の潤い力を保持するので洗顔料で
肌の必要な水分を洗い流されることを防ぐことが出来ます。

水分保持能とは、すべての人が
生まれ持って備え持つ生体機能の一つです。

肌の図

水分保持能が低下してしまうと細胞同士を結びつけている
セラミドという成分が減少することによりバリア機能が低下して
肌にハリや弾力が失われて肌が衰えていく原因になります。

 

年令を重ねるごとに、セラミドという成分が
徐々に減少していくので、肌にうるおいなどが無くなっていく理由になっています。

ライスパワーエキスNo11は、減少したセラミドを増大させる効果があります。

 

ダイズ発酵エキス

ダイズ発酵エキスとは、大豆を発行させた後に
抽出し精製したエキスを言います。

このダイズ発酵エキスは、植物コラーゲンとも呼ばれ
アミノ酸やイソフラボンなどや多糖類など
そしてビタミン類などが含まれています。

 

ダイズ発酵エキスというのは
ヒアルロン酸に並ぶ保湿効果が期待できます。

肌の潤いが長時間持続して行くのが特徴で
美肌効果や細胞の活性化などにも効果があり
ニキビ予防などにも効果があると言われている成分です。

 

ビフィズス菌発酵エキス

ビフィズス菌発酵エキスとは
ビフィズス菌を発酵して作られています。

 

ビフィズス菌自体はヨーグルトなどに入っていたり
他にもダイエット系のサプリメント等にも配合されていたりするので
結構有名な菌ではないでしょうか。

ビフィズス菌発酵エキスは、肌のシミやシワ等の改善と
肌の弾力の低下などの改善に効果があります。

 

以上の3つの成分が配合されているのですが
どれも、肌に潤いを与える成分で肌に
害を与えるような成分ではなさそうです。

 

しかし、アレルギー体質の人には少々つらい成分が入っていますが
アレルギーを気にしている人は、購入しないほうが無難と言えます。

アレルギーを持っていない人が使うと
肌にうるおいが与えられて若々しい肌に導かれます。

毛穴の汚れを取り除き肌に潤いを与えて
ニキビなどや黒ずみを消したいという人は
肌潤石鹸を試してみると良いですね。

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